2015年8月11日火曜日

Training Camp in Novi - 6

続けざまにアップしますが、なぜにこんなに急いでいるのかと言えば。。。

Pre Season初戦までにこの記事終わらせたい!からです。ので、もう数日お相手お願いします。

 実戦形式の練習の頃にはあたりはだいぶ暗くなっていました。



 Ameerにハンドオフ。

Ameerのすごいところは思い切りの良さと、ターンの速さ。
 この時はAnsahが目の前にいてダウンになりましたが、


 抜けると誰もいないオープンフィールドに一直線。

肩慣らし程度のMegatron様のキャッチです。




 タックルは控えめですが、この体の使い方されたら普通のCBではどうしようもないでしょうね。




私の好きな Winn も出ていますが、序列的には Ameer/Riddickの次。
Rosterに残ってほしいところです。



Ameerの切れ味のわかる写真です。おそらく一連のプレーです。(覚えていませんが、Exifデータから行くと)

横にも縦にもトップスピードで入りますので、Defenseは止めにくそう。
AustinもAmeerに触れない、と言っておりましたが、クイックネスが素晴らしいですね。


怪我人が出てひやりとしました。
 無事に自分の足で歩いていたので大丈夫だと思いますが、彼が倒れているのそのままで練習は続けられてました。


 がんばれWinn!


 RiddickもAmeerに刺激を受けたのか、積極的に突っ込んでました。


Staffordのロングパスが決まったプレー。
Fullerだと思ったら違うみたいですね。背番号見えないのでよくわからんです。

 体重のってますかね?!んー。


 最後はフィールド中央でCaldwellのコメントを聞いておしまいでした。

そして、ここから10分間サインタイム!とアナウンスがありました。
盛り上がる場内、はたしてどうなった?!

2015年8月10日月曜日

Training Camp in Novi - 5

第5弾です。
ポジション練習の後は守備を配置してのドリルでした。






見慣れた光景ですが、Megarton様のスーパーキャッチを。







Fullerもなかなか良かったです。


Staffordの(こちらもお馴染み)ミスパスに飛び込むCJ。

 怪我だけはしないでー、と願うのみ。






Bellさんは翌日からはカットを切っていたそうですが、のんびり目の調整です。
ま、Ameerにスタメンとってもらいたいので、個人的にはこれもありかと。
Bellはディフェンスが疲れてきたときにゴリゴリ行くのが効果的なので。




だいぶ日も落ちてきましたが、観客はいっぱいです。
チケットを取れなかった人は金網越しに見ていた、という記事もありました。





ちゃんと手首ここまで折るんだぞ、と息子指導用の写真。


ゴールポストの向こう側にこんな撮影所があったのですが、

PraterのFGがここにちょうど飛んでいく場面が多く、盛り上がる場内。
下の写真はカメラを守ろうと手を出すカメラマン。




この日契約更改したLevyも練習です。
ディフェンスは本気タックルしないので、調子はわからないですが、たまに少しヒットしただけでも「バシッ」という接触音がして、場内はざわめきます。
グランドレベルなので、音がよく聞こえますしね。


こらーーーー、怪我したらどうするんだ!



 CJへのパスを44番がチップ。



 暗くなってきてISOを上げないと写真にならなくなります。

 チームの雰囲気はいい感じ。




 勇者そろい踏み。
CJ、Levy、Stafford、Pettigrew。
Levyのひげはチンガードよりもクッション性が高い気がする。



Ameerは本当にいい。
なぜ今日のDepth Chartに名前がないのか不明。



Staffordはレポートで見るほどよくはありませんでした。
悪くはないけど、良くもない。
頼むぜ兄さん。


Ansahを停めるLucas。
Ansahを停めれれば80%のDEは停められる、がんばれ!