ポジション練習の後は守備を配置してのドリルでした。
見慣れた光景ですが、Megarton様のスーパーキャッチを。
Fullerもなかなか良かったです。
Staffordの(こちらもお馴染み)ミスパスに飛び込むCJ。
怪我だけはしないでー、と願うのみ。
Bellさんは翌日からはカットを切っていたそうですが、のんびり目の調整です。
ま、Ameerにスタメンとってもらいたいので、個人的にはこれもありかと。
Bellはディフェンスが疲れてきたときにゴリゴリ行くのが効果的なので。
チケットを取れなかった人は金網越しに見ていた、という記事もありました。
ちゃんと手首ここまで折るんだぞ、と息子指導用の写真。
ゴールポストの向こう側にこんな撮影所があったのですが、
PraterのFGがここにちょうど飛んでいく場面が多く、盛り上がる場内。
下の写真はカメラを守ろうと手を出すカメラマン。
ディフェンスは本気タックルしないので、調子はわからないですが、たまに少しヒットしただけでも「バシッ」という接触音がして、場内はざわめきます。
グランドレベルなので、音がよく聞こえますしね。
こらーーーー、怪我したらどうするんだ!
CJ、Levy、Stafford、Pettigrew。
Levyのひげはチンガードよりもクッション性が高い気がする。
Ameerは本当にいい。
なぜ今日のDepth Chartに名前がないのか不明。
Staffordはレポートで見るほどよくはありませんでした。
悪くはないけど、良くもない。
頼むぜ兄さん。
Ansahを停めるLucas。
Ansahを停めれれば80%のDEは停められる、がんばれ!